Category Archives: 雑談

メモリ1GBのAcer Liquid Z330でポケモンGoが出来た


丁度発注していたAcer Liquid Z330でポケモンGoが動くか確認してみた・・・

RAM 1GBの機種だけど動くかなぁ?と思っていましたが
ARは無理でしたが、それ以外は問題無く動作しました!

・・・おや?
楽天モバイル取り扱い端末における「Pokémon GO」の動作検証状況について

Liquid Z330 × 非対応

「非対応」って、どういう意味だろ?
公式にはRAM 2GB以上とあるせいかな?(Z330はRAM 1GB)


2016/07/26追記

Z330で「GPSを探しています」というメッセージのままプレイできない、という話があるようです。
が・・・うちでは、そんなことなく遊べています。
動かない人はFirmwareが古いんじゃないですかねぇ

メモリ1GBのCovia FLEAZ F4でポケモンGoが出来た


Covia FLEAZ F4に、ポケモンGoがインストールし、ARが動かない以外は、重いという問題はあるものの、プレイすることができました。

ただ、マーケットアプリで「ポケモンGo」と検索してもでてこず「Pokemon go」と英語で検索したら出てきた、というところが変わった点でしょうか。
ちなみに開発会社の「niantic」で検索しても出てこなかったのは謎です。
Ingressのページから、他のアイテムに表示されてはいるのですけどね・・・

ポケモンGoのGoogle Playストアのリンク「https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nianticlabs.pokemongo

初期化状態からインストールする場合の注意点
・初期のPlayストア(ver4.xx)ではインストールできない
 一回Playストアを使ってからしばらく放置しているとアップデートされるのを待つ必要がある
・Google開発者サービスのアップデートも必要とする
 意図的にアップデート画面を出すのが面倒なので、GmailアプリやGoogleマップアプリをインストールし
 アプリを起動しようとすると、開発者サービスの更新を要求されるので
 そこから更新を行うのが簡単でしょう

twitterで新規登録したアカウントが15分でロックされる


twitterで自分の発言が検索に出てこない、再び」という状況となり、改善の見込みもないため、twitterアカウントを新しく作成しました。

自メールサーバに新メールアドレスを作成し、twitterアカウントを作成。
登録完了後、メール通知は不要なので、設定変更を実施中にいきなり
003
という画面が・・・

アカウントの凍結またはロックに異議を申し立てる」から、「設定してるだけでロックされるってどういうことだ(要約)」とクレームを入れる。

すぐに下記の自動返信メールが届く

いつもご利用いただきありがとうございます。

あなたのアカウントがTwitterルール (リンク先を参照してください) に違反する自動化動作を行ったと判断されたようです。https://support.twitter.com/articles/18311

これからもTwitterを安全にご利用いただくために、次の手順に従ってください。

ウェブサイトでアカウントにログインするか、Twitterアプリ (iOSアプリまたはAndroid) を開くアカウントがロックされていることを知らせるメッセージが表示される。[スタート] をクリックまたはタップドロップダウンメニューで国または地域を選択した後、電話番号を入力[コードを送信] をクリックすると、確認コードが記載されたテキストメッセージがTwitterから送信される (メッセージ受信の標準料金が発生する可能性があります)受け取ったコードを [コード] ボックスに入力して、[送信] をクリックアカウントのロックが解除されたという確認メッセージが表示される

本人確認が完了しても、アカウントのロックが解除されるまで数分かかる場合があります。

本人確認が完了しても問題が解決しない場合は、このメールへ返信する形で問題の詳細をお知らせください。最善を尽くしてサポートいたします。

よろしくお願いいたします。

Twitter サポートチーム

なので、このメールに対する返信として「設定してるだけで、発言もしてないのに、自動化ルールに違反って、どういう意味ですか?」と送信。

その結果・・・

ご連絡ありがとうございます。

お客様のアカウントでTwitterで禁止されている自動化された行為を検出しました。
Twitterルール: https://support.twitter.com/articles/18311

Twitterには、複数の自動スパムアカウントを一括して排除するシステムがあります。残念ながら、お客様のアカウントは誤ってスパムと判断されてしまったようです。
只今アカウントの凍結を解除いたしました。ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。

このメールにご返信いただいても対応いたしかねますので、ご了承ください。

よろしくお願いいたします。

Twitter サポートチーム
http://support.twitter.com
@TwitterHelpJP

ということで、ロックは解除されました。

で・・・気になるのは、コレはホントに誤検出なのか?というところ。
別のIPアドレス、別のサーバのメールアドレスなどを使い、3つのtwitterアカウントを作成してみました。
1つは、osakanataro1 とアカウント名は似たようなものにし、設定だけ行ってログアウト。
1つは、アカウント名の法則をosakanataroとは全く関係ないものにして、設定だけ行ってログアウト。
1つは、アカウント名の法則を似たようなものにして、1度ログインだけして、何もせずログアウト。

・・・・・・・1時間経過

どれもロックされてるってどういうことですかね!!!!!
同じようにロックに対して異議申し立てを実施したところ、まったく同じように対応され、ロック解除されました。
(1つは、申し立てしてないので、いまも凍結状態・・・)

どうやら、twitter社の自動化検出プロセスには、かなりアホな模様です。

twitterで自分の発言が検索に出てこない、再び


2010年に「twitterで自分の発言が検索に出てこない」という事象が起きていました。
その際は、twitterのメールアドレスをみつけて、なんとかねじ込んだ結果、ようやく現象が解決となりました。

が・・・2016年5月、また、この状況になり、現在も、解決していません。
twitter社に無視され続けています。

2016年5月17日、朝起きると、twitterアカウントがロックされていました。
001

もちろん思い当たる節など、全くない

仕方が無いので、SMS登録をしたところ、解除はされ、ログインと発言ができるようになった。
設定を確認し、ログイン履歴を確認したが、怪しげなものはない。

で・・・1日ぐらいたってから気がつく。

どうやら「@ユーザ名 発言」と誰かに話しかけても、先方に認知されない。

もしや、と思い、twitter検索で「from:osakanataro」と、osakanataroによる発言内容を検索してみる。
自分のアカウントでは、結果が表示される。

しかし、別のアカウントでログインし、「from:osakanataro」と検索すると、何も表示されない。
002

「@ユーザ名 発言」とした場合に、ユーザの通知欄に、なにも表示されないという状況も確認。

で・・・、現在の問い合わせ先を探してみる
チケットを作成」というのがソレらしい。

通知の問題の報告」と「検索の問題の報告」が該当しそうなので、それぞれ報告してみる。

で・・・返事は全くない。
1ヶ月の間に、何回か送ってみたが、1度もない。
また、自分のアカウントから送ったら無視されるのか、と考え、他の人に問い合わせを依頼しても、同じく回答がない、とのこと。

こんな状況におとしいれてるにも関わらず、twitterからは、広告の売り込みがほぼ毎日くる。
今日も来ている。
なので、twitter広告の問い合わせ先に、「twitterにより検索に出ないようにされてるんだけど、そんな状態で広告の効果あるの」と問い合わせて見たところ、回答の拒否を表明。
さらに突っ込んで聞いて見たところ、無反応となりました。

いったい、何が原因だったのかも分からず、ひどい状況です。

どうしようもないので、アカウントを新規で作成しました。
@osakanataro2

で・・・このアカウントを作成した時にも、また別のヒドイ話がありました。
これについては「twitterで新規登録したアカウントが15分でロックされる」にて・・・

Amazonから「パスワード変えといた」メールが来て大問題発生(解決済


ASCII.jpに「記者こぼれ話 Amazonから「パスワード変えといた」メールが来た」という記事が6/17に掲載されていた。

へ~、と思っていたら、6/19になって私の所にも「重要 – Amazon.co.jpアカウント、パスワード変更のお知らせ」というメールが来た。

確かにログインできないようにされていたので、パスワード再発行処理を行い、ログインしてみると何かおかしい。
最初に気がついたのは、アフィリエイトにメールアドレスが紐つけられていないとのことでログインできない、ということ。

問い合わせると、パスワード再発行して、ログインしなおせ、とのこと。
それでも、直らない

なんだろ?とアカウント画面を覗いてみると大問題を発見
・購入履歴がない(Kindleも含めて)
・住所登録が約10年前の情報
・クレジットカード登録がない
・3千円ぐらい登録されていたギフト券がない

要はアカウント情報が全消しされている状態。

これは困った!

さらに問い合わせると、なぜか同じメールアドレスで2つのデータベース登録があったとのこと。
いまログインしている方に登録されているメールアドレスを別のメールアドレスに変更すれば、元のアカウントにログインできるようになるのではないか、とのこと。

やってみると、確かにログイン出来るようになり、購入履歴とかが戻ってきた。

なぜ、こんな現象が起きたのか、調査依頼をしたところ、下記の回答が来た。

現在、Amazon.co.jpのご利用は、同じEメールで複数のアカウントをお持ちいただくことができませんが、以前は、同じEメールアドレスで複数のアカウントをお持ちいただくことが可能でした。

今回の問題が発生した経緯についてお調べしたところ、過去に同じEメールアドレスでアカウントを作成されていた可能性があり、6月19日日曜日 x:xxにご案内したEメールをご確認いただいた後にパスワードの変更をしていただいた際に、これまでご利用いただいていたアカウントではなく、過去に作成のみされて、ご利用のないアカウントに対して、パスワードの再設定Eメールが送信され、サインインできるようになった可能性がございます。同じEメールアドレスのため、どちらのアカウントに対してパスワード再設定Eメールが送信されるかは、サイト上から手続きを行なっていただいた場合、確認することができませんため、今回の問題が発生したと思われます。

同じEメールアドレスでアカウントが作成されている場合、サインインする際に、誤って新規でアカウント作成をしてしまう等の原因が考えられます。現在は、同じEメールアドレスでアカウントを作成しようとすると、「Eメールアドレスのご確認」というEメールが送信され、過去にご利用されていたアカウントにはサインインできなくなるよう設定されてございます。

このたびの件では、当サイトの仕様により、お客様へ大変ご迷惑をおかけいたしましたことを重ねてお詫び申し上げます。Amazon.co.jpでは、お客様にご満足していただけるサービスを提供できるよう改善・努力して参りますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

なお、このEメールに返信してご連絡をいただくことができます。その他ご不明な点がありましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。

てっきり、amazon.comとamazon.co.jpとで、同じメールアドレスを、統合処理しないで、別々に使っていることが原因なのかな?と予想していたのですが、ちょっと想定外の回答が・・・
たしかに、謎のユーザアカウントには住所が日本語文字列で登録されていたので、amazon.comアカウント由来だとすると、おかしいなぁ、とは思っていたんですよね・・・

いったい、どの段階でアカウントが2つになってしまったのか非常に謎です・・・

まぁ、うちの場合は解決したので・・・